銀行の封筒収集  ~ライフワーク~

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鳥取信用金庫

鳥取信用金庫本店:Author:Fouton

 1950年6月24日、鳥取庶民信用組合として設立。同年8月21日、鳥取市瓦町185番地で開業。1951年12月、鳥取市瓦町124番50(後の栄町645)に本店を新築移転した。
 1952年1月8日、信用金庫法により鳥取信用金庫に改組・改称。1959年11月、本店を新築。2010年9月13日、本店を栄町645に新築移転した。
 営業地域は、鳥取県鳥取市・倉吉市・岩美郡・八頭郡・東伯郡、兵庫県美方郡である。
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米子信用金庫

米子信用金庫本店:Author:Fouton

 1922年12月2日、産業組合法により有限責任米子信用組合が設立した。
 1943年10月、市街地信用組合法により米子信用組合に改組した。
 1951年10月、信用金庫法により米子信用金庫に改組・改称。1957年4月、安来信用金庫を合併。1969年10月、本店を新築移転した。 
 営業地域は、鳥取県米子市、境港市、南部町、伯耆町、日吉津村、大山町、江府町、 日野町、日南町、琴浦町、北栄町(旧北条町を除く) 及び 鳥取県松江市、安来市、出雲市(旧佐田町、多伎町、湖陵町を除く)、隠岐の島町、海士町、西ノ島町、知夫村である。
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倉吉信用金庫

倉吉信用金庫本店:Author:Fouton

 1912年4月、産業組合法により有限責任倉吉信用購買組合が倉吉町新町1丁目10番屋敷に設立した。
 1918年2月、有限責任倉吉信用組合に改称した。同年9月、事務所を倉吉町明治町1031番地1(共済無尽会社隣)に移転。1921年 4月 、事務所を倉吉町明治町1032番地1(産業組合連合会内)に移転。1932年8月、事務所を倉吉町西町2965番地1に移転した。
 1936年2月、保証責任倉吉信用組合に改組・改称した。
 1944年5月、市街地信用組合法により倉吉信用組合と改称。1950年4月、中小企業等協同組合法制定に基づく信用組合に改組した。
1951年12月、信用金庫法により倉吉信用金庫に改組・改称した。1977年7月、本店を倉吉市大正町1078番地4に移転した。
 営業地域は、鳥取県倉吉市東伯郡西伯郡大山町(旧中山町に限る)、鳥取市 (旧八頭郡用瀬町・佐治村を除く)、岩美郡八頭郡八頭町(旧船岡町・旧郡家町に限る)、岡山県真庭市蒜山(旧川上村・旧八束村・旧中和村に限る)である。
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しまね信用金庫

しまね信用金庫本店:Author:Fouton

 1924年5月、有限責任木次信用組合が設立した。1952年6月、信用金庫法により木次信用金庫に改組・改称した。1955年5月、雲南信用金庫に改称した。1971年5月、本店を雲南市木次町里方30-3に新築移転した。
 1926年10月、有限責任松江信用組合が設立した。1951年10月、信用金庫法により松江信用金庫に改組・改称した。
 1971年10月、雲南信用金庫と松江信用金庫が合併して、しまね信用金庫になった。1999年10月、新本店が竣工。同年11月、営業を開始した。
 営業地域は、島根県全域及び鳥取県米子市(旧淀江町を除く)・境港市である。
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日本海信用金庫

日本海信用金庫本店:Author:Fouton

 1923年12月28日、産業組合法により、有限責任浜田町信用組合が設立。1951年10月、信用金庫法により浜田信用金庫に改組・改称した。1984年3月、本店を新築竣工した。
 1950年9月、江津信用組合が設立。1953年6月、信用金庫法により江津信用金庫に改組・改称した。
 1995年5月22日、浜田信用金庫と江津信用金庫が合併して、日本海信用金庫になった。
 オリジナルキャラクターは、かぐらスターズである。
 営業地域は、島根県松江市、出雲市、雲南市、安来市、奥出雲町、大田市、飯南町、美郷町、川本町、邑南町、江津市、浜田市、益田市、津和野町、吉賀町、隠岐の島町、海士町、西ノ島町、知夫村、竹島である。
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島根中央信用金庫

島根中央信用金庫本店:Author:Fouton

 1948年9月18日、川本商工業協同組合が設立。1950年2月、川本信用組合に改組・改称。1953年5月、信用金庫法により、川本信用金庫に改組・改称した。
 1948年12月、大田商工業協同組合が設立。1950年2月、大田信用組合に改組・改称。1952年5月、信用金庫法により、大田信用金庫に改組・改称した。
 1949年6月、出雲市商工業協同組合が設立。1950年3月、出雲市信用組合に改組・改称。1984年10月、出雲信用組合に改称した。1994年9月、大社信用組合及び平田信用組合を合併した。
 1969年8月、川本信用金庫と都野津信用組合が合併して島根中央信用金庫になった。1974年4月、大田信用金庫を存続金庫として島根中央信用金庫と合併して、改称して島根中央信用金庫になった。本店は大田市大田町大田ロ949であった。2008年11月6日、島根中央信用金庫を存続金庫として出雲信用組合を合併した。本店は、出雲信用組合のものを使用した。
 マスコットキャラクターは、ちゅうチュウである。シンボルマークは、勾玉と島根県土の形を融合させてシンボル化している。勾玉は胎児・誕生の意味を持つことから、合併して新しく誕生する意味を込めている。
 営業地域は、島根県出雲市・大田市・松江市・江津市・浜田市・安来市・雲南市・益田市・邑智郡・仁多郡・飯石郡・鹿足郡・隠岐郡、鳥取県米子市・境港市、広島県三次市(但し旧双三郡作木村)・安芸高田市(但し旧高田郡高宮町)・山県郡北広島町(但し旧大朝町)である。
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おかやま信用金庫

おかやま信用金庫本店:Author:Fouton

 1913年4月2日、産業組合法により岡山市内山下36番地に有限責任岡山信用組合が設立した。1918年7月、本店を岡山市内山下41に移転。1920年2月、本店を岡山市内山下36番地に移転した。1922年11月、有限責任信用組合岡山相互金庫に改称。1923年2月、有限責任信用組合岡山市民金庫に改称。1943年8月、市街地信用組合法に基づき岡山相互信用組合に改称。1951年12月、岡山相互信用金庫に改組・改称。1972年5月、本店を岡山市柳町1丁目に移転した。
 1916年6月、有限責任岡北信用組合が設立。1943年4月、市街地信用組合法に基づき岡山市民信用組合に改称。1952年12月、信用金庫法に基づき岡山市民信用金庫に改組・改称。2001年1月29日、預金保険機構に108億円で資産を売却した。
 1929年7月、有限責任岡山市信用組合が設立。1940年12月、本店を岡山市内山下42番地に移転。1943年4月、市街地信用組合法に基づき岡山市信用組合に改称。1951年10月、信用金庫法に基づき岡山信用金庫に改組・改称した。
 1942年10月、保証責任日比町信用組合と保証責任宇野町信用組合が合併して、有限責任玉野市信用組合になった。1943年4月、市街地信用組合法に基づき玉野市信用組合に改称。1951年10月、信用金庫法に基づき玉野信用金庫に改組・改称した。
2000年3月21日、岡山相互信用金庫を存続金庫として、岡山信用金庫、玉野信用金庫と合併し、改称しておかやま信用金庫になった。2001年2月5日、岡山市民信用金庫の事業を譲受し、同時に239億円の公的資金の贈与を受けた。
 営業地域は、岡山市、倉敷市、玉野市、総社市、備前市、瀬戸内市、赤磐市、加賀郡吉備中央町のうち旧御津郡加茂川町域、都窪郡、和気郡、久米郡久米南町、久米郡美咲町のうち江与味、香川県香川郡直島町である。
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水島信用金庫

水島信用金庫本店:Author:Fouton

 1950年6月1日、中小企業等協同組合法により水島信用組合が設立。同年7月、児島郡福田町無番地にて開業した。
1952年5月、信用金庫法により水島信用金庫に改組・改称。同年8月、本店を倉敷市水島西常盤町に新築移転。1966年9月、本店を新築落成した。
 オリジナルキャラクターは水夢(すいむ)くんである。
 営業地域は、岡山県倉敷市、玉野市、総社市、岡山市(旧御津郡御津町・建部町、旧赤磐郡瀬戸町を除く)、井原市(旧小田郡美星町、旧後月郡芳井町を除く)、笠岡市、浅口市、浅口郡(里庄町)、都窪郡(早島町)、小田郡(矢掛町)である。
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津山信用金庫

津山信用金庫本店:Author:Fouton

 1927年5月25日、産業組合法により有限責任津山相愛信用組合が設立。1929年9月12日、有限責任津山信用組合に改称。1943年7月24日、市街地信用組合法により津山市信用組合に改組・改称。1950年4月1日、中小企業等協同組合法により津山信用組合に改組・改称した。
 1951年10月20日、信用金庫法により津山信用金庫に改組・改称。1958年5月6日、本店を新築移転。1971年3月29日、本店を新築移転。1993年9月16日、新見信用金庫勝山支店を譲受。2013年6月14日、オリジナルキャラクター「つっし~・つっし~な』が誕生した。
 営業地域は、岡山県全域である。
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玉島信用金庫

玉島信用金庫本店:Author:Fouton

 1914年11月7日、産業組合法により、有限責任玉島信用組合が設立。1935年12月、本店を阿賀崎1205番地へ移転した。
 1951年10月、信用金庫法により玉島信用金庫に改組・改称。1954年4月、本店を阿賀崎879番地へ移転。1969年10月、本店を阿賀崎1438番地へ移転。2002年1月21日、倉敷信用金庫(1924年7月、有限責任倉敷信用組合として設立)を合併した。
 営業地域は、岡山県全域及び広島県福山市(旧芦田町、駅家町、加茂町、内海町、新市町、沼隈町、神辺町を除く。)である。
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備北信用金庫

備北信用金庫本店:Author:Fouton

 1931年11月2日、有限責任高梁信用組合が設立した。
 1952年3月、信用金庫法により、高梁信用金庫に改組・改称。同年5月、備北信用金庫に改称。1976年11月、本店を高梁市正宗町1964-1に新築移転。1995年10月6日、新見信用金庫と合併して、備北信用金庫になった。
 営業地域は、岡山県全域 及び鳥取県日野郡日野町・日南町である。
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吉備信用金庫

吉備信用金庫本店:Author:Fouton

 1950年10月1日、中小企業等協同組合法により吉備信用組合が設立。同年11月8日、開業した。
 1952年4月30日、信用金庫法により、吉備信用金庫に改組・改称。1972年7月、本店を総社市中央2-1-1に新築移転した。
 営業地域は、岡山県全域である。
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備前日生(びぜんひなせ)信用金庫

 備前日生信用金庫本店の写真がございません。お持ちのかたがいらっしゃいましたら、お問い合わせページよりご連絡いただけましたら幸いです。
 2021年2月10日、備前信用金庫を存続金庫として日生信用金庫と合併して、備前日生信用金庫になった。
 営業地域は、岡山県全域及び兵庫県赤穂市、相生市、赤穂郡上郡町である。
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備前信用金庫(消滅)

備前信用金庫本店:Author:Fouton

 1948年10月 、産業組合法により、保証責任牛窓信用組合が設立。1950年 2月 、中小企業等協同組合法により牛窓信用組合に改組・改称。1953年 6月 、信用金庫法により牛窓信用金庫に改組・改称した。
1950年4月 、中小企業等協同組合法により、片上信用組合が設立。
 1952年6月 、信用金庫法により片上信用金庫に改組・改称した。
 1970年10月1日、片上信用金庫と牛窓信用金庫が合併して備前信用金庫になった。1971年2月、本店を備前市伊部1660-7に新築移転した。
 2021年2月10日、日生信用金庫と合併して、備前日生信用金庫になった。
 営業地域は、岡山県全域であった。
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日生(ひなせ)信用金庫(消滅)

日生信用金庫本店:Author:Fouton

 1948年5月、有限責任日生信用組合が設立。同年8月6日、開業。同年11月25日、市街地信用組合法により、日生信用組合に改組・改称。1950年4月1日、中小企業等協同組合法により日生信用組合に改組した。
 1952年5月7日、信用金庫法により日生信用金庫に改組・改称した。
 2021年2月10日、備前信用金庫を存続金庫として合併して、備前日生信用金庫になった。
 営業地域は、岡山県全域および兵庫県赤穂市、相生市、赤穂郡上郡町であった。
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広島信用金庫

広島信用金庫本店:Author:Fouton

 1908年5月、猿猴橋町に広陵信用組合が設立。1922年、本店事務所を移転。1931年、後の南区猿猴橋町4-1に本店を移転した。
 1909年3月、牛田信用購買販売生産組合が設立。その後、牛田信用組合に改称した。
 1914年12月、三篠町に三篠信用組合が設立した。1920年7月、大正信用組合が設立した。1941年10月、三篠信用組合が大正信用組合を合併した。
 1915年5月、交睦信用組合が設立。1927年3月、昭和信用組合に改称した。
 1921年5月、共済信用組合が設立した。
 1921年6月、広石信用組合が設立した。
 1922年5月、平塚信用組合が設立。1923年2月、広島第一信用組合に改称した。
 1923年5月、白島信用組合が設立した。
 1925年2月、共立信用組合が設立した。
 1945年5月1日、広島市内の9つの信用組合(広陵信用組合、牛田信用組合、三篠信用組合、昭和信用組合、共済信用組合、広石信用組合、広島第一信用組合、白島信用組合、共立信用組合)が合併して広島市信用組合が設立した。1948年4月1日、広島信用組合に改称した。
 1951年10月20日、信用金庫法により広島信用金庫に改組・改称。1966年9月、新本店が竣工。1998年11月9日、宮島信用金庫を合併。2005年11月21日、大竹信用金庫を合併した。
 営業地域は、広島県全域、山口県岩国市(旧岩国市および旧玖珂郡美和町に限る)、山口県玖珂郡和木町である。
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大竹信用金庫(消滅)

 1950年8月7日、大竹信用組合が設立した。
 1952年1月28日、信用金庫法により大竹信用金庫に改組・改称。2005年11月21日、広島信用金庫に合併した。
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呉信用金庫

呉信用金庫本店:Author:Fouton

 1925年9月2日、産業組合法により呉市信用組合が設立。1926年4月、本店事務所を蔵本通3丁目に開設した。1943年6月、市街地信用組合法により、呉市信用組合に改組。1944年6月、本店事務所を本通8丁目に移転。1947年12月、本店事務所を中通9丁目に移転した。
 1951年10月、信用金庫法により呉信用金庫に改組・改称。1966年11月、本店を呉市本通5丁目(後の2丁目)に新築移転。1990年4月、呉中央信用金庫を合併。1999年5月6日、芸陽信用金庫を合併した。
 シンボルマークは、呉市の「く」の文字をモチーフとし、それを「貢献」、「信頼」、「実現」を表す三つの三角形のエレメントで構成し、地元経済の発展に根ざして未来に躍進する信用金庫の姿を、ダイナミックに表現している。
 営業地域は、広島県全域である。
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しまなみ信用金庫

しまなみ信用金庫本店:Author:Fouton

 2003年1月14日、かもめ信用金庫と福鞆信用金庫が合併して、しまなみ信用金庫になった。
 シンボルマークである温暖で実り豊な瀬戸内エリアを自由に飛び交う鳥は、「島と島」、「人と人」とを結び付ける架け橋の役目を担い、その大空を飛翔する姿は地域全体を明るい未来へ導く道先案内人の象徴である。また、全体のフォルムは人差し指を立てた「No.1」の手の形を表現し、「地域No.1」の金融機関を目指して、力強く羽ばたいてゆくというメッセージも込められている。
 営業地域は、広島県三原市、竹原市、呉市、東広島市、尾道市、福山市、府中市、神石高原町、世羅町及び岡山県笠岡市、井原市である。
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かもめ信用金庫(消滅)

 1944年7月、三原信用組合が設立。1944年8月1日、三原市本町1-1505で開業。1945年11月、三原市本町1-1540に移転。1949年4月、本店を三原市本町1407-1に移転。1950年4月、中小企業等協同組合法により改組した。
 1951年10月、信用金庫法により三原信用金庫に改組・改称。1961年6月、本店を新築。1974年4月、河内信用金庫を合併した。
 1994年11月7日、三原信用金庫と尾道信用金庫が合併して、かもめ信用金庫になった。
 2003年1月14日、福鞆信用金庫と合併して、しまなみ信用金庫になった。
 マスコットキャラクターは、かもめのピーちゃんであった。
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福鞆信用金庫(消滅)

 1951年10月20日、鞆信用金庫に改組した。1996年10月14日、鞆信用金庫と福山信用金庫が合併して福鞆信用金庫になった。1999年10月12日、東城信用金庫を合併した。
 2003年1月14日、かもめ信用金庫と合併して、しまなみ信用金庫になった。
 マスコットキャラクターは、コロコロと楽しい仲間たちであった。
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広島みどり信用金庫

広島みどり信用金庫本店:Author:Fouton

 1920年8月14日、有限責任庄原信用組合が認可。1939年、四種兼営に移り、戦時、農業会法の施行により解散。1947年10月8日、有限責任庄原信用組合が設立。1948年2月1日、認可。1949年4月、市街地信用組合法により改組。同年7月18日、設立。
 1952年12月、信用金庫法により庄原信用金庫に改組・改称。1974年4月、本店を新築落成した。
 1993年11月1日、三次信用金庫と合併し、広島みどり信用金庫になった。
 営業地域は、広島県全域及び島根県仁多郡である。
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萩山口信用金庫

萩山口信用金庫本店:Author:Fouton

 2010年1月12日、山口信用金庫を存続金庫として萩信用金庫が合併して、改称して萩山口信用金庫になった。
 営業地域は、山口県全域、島根県益田市(旧益田市に限る)である。
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山口信用金庫(消滅)

山口信用金庫本店:Author:おんさき

 1919年1月17日、有限責任山口信用組合が設立。山口町役場の一部に事務所を置く。1926年8月4日、本店を道場門前に移転した。1951年10月20日、信用金庫法により、山口信用金庫に改組・改称した。
 2010年1月12日、山口信用金庫を存続金庫として萩信用金庫が合併して、改称して萩山口信用金庫になった。
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萩信用金庫(消滅)

 1917年2月28日、有限責任萩積善信用組合が設立。1950年4月17日、協同組合法により萩信用組合に改組・改称。1951年10月20日、信用金庫法により、萩信用金庫に改組・改称した。
 2010年1月12日、山口信用金庫を存続金庫として萩信用金庫が合併して、改称して萩山口信用金庫になった。
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西中国信用金庫

西中国信用金庫本店:Author:Fouton

 2007年1月9日、下関信用金庫を存続信用金庫として吉南信用金庫、宇部信用金庫、津和野信用金庫と合併し、改称して西中国信用金庫になった。2009年10月13日、岩国信用金庫及び下関市職員信用組合を合併した。
 営業地域は、山口県全域、島根県益田市・鹿足郡、福岡県北九州市、広島県大竹市である。
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下関信用金庫(消滅)

 1909年5月7日、産業組合法により 彦島地区の5漁協が母体となり無限責任彦島村信用組合が設立。1933年6月、彦島信用組合に改称。1941年3月31日、有限責任彦島信用組合に改組。1948年4月、下関信用組合を合併し、関彦信用組合に改称。1949年3月、本所を下関市大和町へ新築移転した。
 1951年10月20日、信用金庫法に基づき下関信用金庫に改組・改称。1967年6月、本店を下関市細江町に新築移転。2004年7月12日、豊浦信用金庫を合併した。
 2007年1月9日、下関信用金庫を存続信用金庫として吉南信用金庫、宇部信用金庫、津和野信用金庫と合併し、 改称して西中国信用金庫になった。2009年10月13日、岩国信用金庫及び下関市職員信用組合を合併した。
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豊浦信用金庫(とよら)(消滅)

 1911年7月3日、産業組合法により有限責任長府信用組合が設立。1943年3月、市街地信用組合法により長府信用組合に改組。1950年4月、中小企業等協同組合法により豊浦信用組合に改組・改称した。
 1951年10月、信用組合法により豊浦信用金庫に改組・改称した。
 2004年7月12日、下関信用金庫に合併した。
 マスコットキャラクターは、信ちゃんを使用していた。
             参考:『会社総鑑 1999 下巻』 日本経済新聞社 1999.5 p.4709
                『にししん100年の歩み 1909◆U301C◆2009』 西中国信用金庫 2009.10 p.136
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宇部信用金庫(消滅)

 1930年6月24日、保証責任信用組合宇部庶民金庫が設立。1943年6月、市街地信用組合法により宇部信用組合に改組・改称。1950年4月、信用協同組合に改組した。
 1951年10月20日、信用金庫法により宇部信用金庫に改組・改称。2007年1月9日、下関信用金庫を存続金庫として、吉南信用金庫、津和野信用金庫と合併し、改称して西中国信用金庫になった。
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津和野信用金庫(消滅)

 1949年2月11日、市街地信用組合として津和野町信用組合が設立。1950年4月1日 信用協同組合に転換、津和野信用組合に改組した。
 1952年6月10日 信用金庫法により津和野信用金庫に改組・改称。1972年7月1日、西京信用組合を合併した。
 2007年1月9日、下関信用金庫を存続金庫として、吉南信用金庫、宇部信用金庫と合併し、改称して西中国信用金庫になった。
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吉南信用金庫(きちなん)(消滅)

 1933年7月、保証責任小郡商工信用組合が設立。同年8月、開業。1946年5月、保証責任小郡信用組合に改称。1950年2月、信用協同組合に改組した。
 1952年7月、信用金庫法により吉南信用金庫に改組・改称した。
 2007年1月9日、下関信用金庫を存続金庫として、津和野信用金庫、宇部信用金庫と合併し、改称して西中国信用金庫になった。
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岩国信用金庫(消滅)

岩国信用金庫本店:Author:Westwind

 1910年3月、有限責任岩国信用組合が設立。1943年6月、市街地信用組合法により岩国信用組合に改組。1950年4月、中小企業等協同組合法により協同組合岩国信用組合に改組。
 1951年10月、信用組合法により岩国信用金庫に改組・改称。2009年10月13日、下関市信用組合とともに西中国信用金庫に合併した。
 営業地域は、岩国市、玖珂郡和木町、大島郡周防大島町、広島県大竹市、島根県鹿足郡吉賀町(旧六日市町)であった。
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下関市職員信用組合(消滅)

下関市役所4階にあった下関市職員信用組合本店:Author:663highland

 1959年11月10日、下関市職員信用組合が設立。2009月10月13日、西中国信用金庫が存続金庫として、岩国信用金庫と下関市信用組合を合併して西中国信用金庫になった。
下関市職員と市の外郭団体等の職員を対象とした職域の信用組合であった。
 事業地区は、山口県下関市であった。
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東山口信用金庫

東山口信用金庫本店:Author:Fouton

 1991年4月1日、柳井信用金庫を存続金庫として、徳山信用金庫、下松信用金庫と合併して改称し、東山口信用金庫になった。本店は柳井信用金庫のものを使用した。2012年11月26日、東山口信用金庫を存続金庫として防府信用金庫を合併した。本店は防府信用金庫のものを使用した。
 営業地域は、山口県全域である。
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防府信用金庫(ほうふ)(消滅)

防府信用金庫本店:Author:おんさか

 1911年7月17日 、無限責任防府購買販売組合が設立。1918年6月 、無限責任防府信用組合に改組・改称。1943年8月 、市街地信用組合法により防府信用組合に改組。1950年4月、 信用共同組合に改組した。
 1951年10月 、信用組合法により防府信用金庫に改組・改称。2012年11月26日、東山口信用金庫に合併した。
 営業地域は、防府市、山口市、周南市であった。
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徳島信用金庫

徳島信用金庫本店:Author:Fouton

 1927年9月、産業組合法に基づき保証責任徳島信用組合が設立。1928年2月15日、開業。1937年6月、本店を西船場4-5に移転した。
1951年10月20日、信用金庫法により徳島信用金庫に改組・改称。1965年11月、本店を紺屋町8に新築移転。1966年3月1日、池田信用金庫を合併。2002年11月18日、鳴門信用金庫を合併した。
 営業地域は、徳島市、鳴門市、小松島市、阿南市、名西郡、那賀郡那賀川町、羽ノ浦町、板野郡、阿波郡、麻植郡、三好郡、美馬郡である。
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鳴門信用金庫(消滅)

 1916年4月13日、保証責任撫養信用組合が設立。1943年8月、撫養信用組合に改組・改称。1947年6月、鳴門信用組合に改称した。
1951年4月、信用金庫法により鳴門信用金庫に改組・改称した。
 2002年11月18日、徳島信用金庫に合併した。
       参考:『会社総覧 店頭・未上場会社版 2002年 下巻』 喜多恒雄/編 日本経済新聞社/発行 2002年 p.4866
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阿南信用金庫

阿南信用金庫本店:Author:Fouton

 1948年5月6日、富岡商工業協同組合が設立。同年6月、富岡字内町155番地において開業。1949年2月、富岡町農業会が法定解散し、資産・預金等を承継。同年11月26日、那賀商工業協同組合に改称。1950年2月24日、那賀信用組合に改組・改称。1951年8月、本店を富岡町大字富岡字内町160-3に移転した。
 1952年5月8日、那賀信用金庫に改組・改称。1962年7月3日、阿南信用金庫に改称。1967年12月、本店を阿南市富岡町トノ町28-14に新築移転した。
 営業地域は、阿南市、徳島市、鳴門市、小松島市、那賀郡、勝浦郡、海部郡、名東郡、名西郡石井町、板野郡(上板町を除く)である。
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高松信用金庫

高松信用金庫本店:Author:Fouton

 1949年5月23日、市街地信用組合法により高松市を営業地域とする高松相互信用組合が設立。高松市古馬場町31にて営業開始。1950年7月、高松市瓦町20(後の1-9-2)に本店を移転した。
 1951年10月、信用金庫法により高松信用金庫に改組・改称。1968年2月、新本店が完成。1981年10月、坂出信用金庫を合併。2004年2月9日、さぬき信用金庫を合併した。
 営業地域は、香川県全域である。
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さぬき信用金庫(消滅)

 1923年2月20日、丸亀信用組合が設立。後に、信用金庫法により丸亀信用金庫に改組・改称した。
1978年6月1日、丸亀信用金庫を存続金庫として、琴平信用金庫、多度津信用金庫と合併し、改称して、さぬき信用金庫になった。
 2004年4月9日、高松信用金庫に合併した。
 営業地域は、香川県丸亀市、善通寺市、観音寺市、坂出市、仲多度郡、三豊郡、綾歌郡であった。

日本金融名鑑 2004年版 中巻 日本金融通信社/刊 2003年 p.655

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観音寺信用金庫

観音寺信用金庫本店:Author:Fouton

 1920年3月16日、産業組合法に基づき有限責任観音寺町信用組合が設立。1943年、市街地信用組合法により観音寺信用組合に改組・改称した。
 1951年10月20日、信用金庫法により、観音寺信用金庫に改組・改称。1955年、本店を観音寺町甲3377-3に新築移転。1981年、本店を新築した。
 営業地域は、観音寺市、三豊市、丸亀市、善通寺市、坂出市、高松市、四国中央市、新居浜市、仲多度郡(多度津町、琴平町、まんのう町)、綾歌郡(宇多津町、綾川町)である。
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愛媛信用金庫

愛媛信用金庫本店:Author:Fouton

 1906年12月5日、有限責任八幡浜産業信用組合が設立。1951年11月1日 八幡浜信用金庫になった。
 1913年4月1日、有限責任松山市信用組合が設立。1951年10月20日 松山市信用金庫になった。1952年6月25日、松山信用金庫に改称した。
 1928年7月20日、有限責任郡中町信用組合が設立。1952年8月10日、郡中町信用金庫になった。1955年6月20日、伊豫信用金庫に改称した。
 1929年3月、有限責任三津浜信用購買販売利用組合が設立。1951年10月20日、三津浜信用金庫になった。
 1951年1月27日、今治市信用組合が設立した。1951年12月、信用金庫法により今治市信用金庫に改組・改称。1952年5月、今治信用金庫に改称。1961年3月、本店を今治市常盤町四丁目に新築移転した。
 1969年10月1日、今治信用金庫を存続金庫として松山信用金庫と合併し、改称して愛媛信用金庫になった。1972年10月1日、八幡浜信用金庫を合併。1974年4月、本店を松山市二番町4に新築移転。2000年10月1日、伊豫信用金庫を合併。2006年10月16日、三津浜信用金庫を合併した。
 営業地域は、愛媛県一円、香川県観音寺市、三豊市である。
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宇和島信用金庫

宇和島信用金庫本店:Author:Fouton

 1922年5月3日、産業組合法により有限責任宇和島信用購買組合が設立。1937年5月5日、保証責任宇和島信用購買組合に改組。1950年2月27日、中小企業等協同組合法により、宇和島信用組合に改組・改称した。
 1952年5月26日、信用金庫法により宇和島信用金庫に改組・改称した。
 営業地域は、愛媛県全域である。

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東予信用金庫

東予信用金庫本店:Author:Fouton

 1938年11月5日、保証責任新居浜市信用組合が設立。1941年4月16日、保証責任信用組合新居浜金庫に改称。1943年8月20日、市街地信用組合法により新居浜信用組合に改組・改称した。
 1951年11月1日、信用金庫法により新居浜信用金庫に改組・改称した。
 1972年2月1日、新居浜信用金庫を存続金庫として伊予三島信用金庫と合併して東予信用金庫になった。
 営業地域は、愛媛県全域及び香川県観音寺市である。
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川之江信用金庫

川之江信用金庫本店:Author:Fouton

 1926年4月25日、有限責任川之江町信用購買組合が設立認可。同年6月25日、登記。1934年9月5日、有限責任川之江信用購買販売組合に改称。1935年6月1日、保証責任川之江信用購買販売利用組合に改組・改称。1944年5月3日、組合を解散し川之江町農業会を設立。1948年8月14日、農業会を解散。1948年10月9日、市街地信用組合法により川之江信用組合が設立認可。同年11月、川之江信用組合が設立(登記?)した。
 1951年12月25日、信用金庫法により川之江信用金庫に改組・改称。1971年9月、本店を川之江町1706-1に新築移転した。
 営業地域は、営業地区を愛媛県全域及び観音寺市である。
↓開設期間 1951.12.25-
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幡多信用金庫(はた)

幡多信用金庫本店:Author:Fouton

 1929年3月1日、産業組合法に基づき、有限責任中村信用組合が設立。1936年1月、保証責任中村町信用組合に改組・改称。1944年3月、市街地信用組合法により中村信用組合に改組・改称。1950年4月、中小企業等協同組合法により信用組合になった。
 1952年2月20日、信用金庫法により、幡多信用金庫に改組・改称した。
 営業地域は、高知県全域である。
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高知信用金庫

高知信用金庫本店:Author:Fouton

 1923年1月25日、産業組合法により須崎信用組合が設立した。
 1951年12月10日、信用金庫法により須崎信用金庫に改組・改称。1962年9月1日、伊野信用金庫と合併して高知中央信用金庫になった。1965年11月1日、高知県信用組合の全部の事業を譲受した。
 1968年11月1日、本店を高知市に移転し高知信用金庫に改称。1972年12月、本店ビルを新築落成。1974年10月1日、安芸信用金庫を合併した。
 営業地域は高知県一円である。
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